リピレイとは

小さなお店の現場から、ほんとうに欲しい形で。

REPEREI(リピレイ)は、長年エンジニアである代表が、 兵庫県の商店街で珈琲焙煎店の小売りを始めたことで見えてきた 「あったら助かる」を形にした、リピート集客SaaSです。

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代表 島俊宏。エンジニアとしての視点と、店舗現場の実感からリピレイを作っています。

リピレイが生まれた理由

きっかけは、机の上の企画書ではなく、店頭でした。 商品を並べ、お客様と話し、また来てほしいと思う。 その毎日の中で「大きなお店向けではなく、小さなお店が無理なく使える道具がほしい」と感じたことが出発点です。

FROM LOCAL SHOP

長年エンジニアである代表が、 商店街のなかで珈琲焙煎店の小売りを始めた。 そこで初めて、店舗側の「ちょっと困る」が毎日積み重なることを実感しました。

現場は、思ったより忙しい。

スタンプ、回数券、特典、来店記録。やりたいことはあるのに、紙や手作業では続けるほど管理が大変になります。

お客様にアプリを入れてもらうのは重い。

小さなお店ほど、お客様との距離は近い。だからこそ「これ入れてください」とお願いしなくても使える形が必要でした。

また来てほしいタイミングで、ちゃんと届けたい。

SNSに投稿しても流れてしまう。だけど雨の日の空席や、週末の小さなお知らせは、来てくれた人に直接届けたい。

4コマで見る、リピレイ誕生

代表の実感を、漫画のように短くまとめるとこんな流れです。 「自分の店だけの道具」ではなく、同じようにがんばるお店で使える道具へ。

代表をモチーフにした、リピレイ誕生ストーリーの4コマ漫画。20年以上システムエンジニアである代表が、商店街で珈琲焙煎店の小売りを始め、店舗現場の困りごとからリピレイを作った流れを描いている。
REPEREIが誕生する経緯。代表は20年以上システムエンジニアであり、商店街で珈琲焙煎店の小売りを始めた。お客様と向き合う日々の中で、通知・スタンプ・回数券をもっと簡単にできないかと考え、小さなお店のために自分で作ろうと決めた。自分の店だけでなく、カフェ、美容室、飲食店、サロンなどでも使えるものになった。

漫画内の人物は、代表イラストをモチーフにしたストーリー表現です。 機能・料金・導入方法は、サービス紹介トップで詳しくご確認いただけます。

だから、リピレイはこう作っています。

リピレイの中心にあるのは、派手な機能を増やすことではありません。 お店のやり方を壊さず、お客様にも負担をかけず、続けられること。 小さなお店にとっての「ちょうどいい」を大切にしています。

お客様は、QRやURLだけ。

専用アプリのインストールは不要。店頭QRやURLから、スタンプ・回数券・特典チケットをそのまま使えます。

お店のやり方を変えさせない。

決済はPayPay・Square・現金など、今の方法をそのまま。お店ごとの運用に合わせて使えます。

いつでもやめられる安心。

契約期間の縛りや違約金はありません。バックアップはオーナー自身のGoogleドライブにも残る設計です。

「また来てください」を、無理なく続けられる形に。

リピレイは、小さなお店が大きな仕組みに合わせるためのサービスではありません。 お店がすでに持っている空気、接客、決済方法、常連さんとの距離感をそのままに、 リピートのきっかけだけを少し強くするための道具です。

リピレイでできることを見る

通知無制限、スタンプカード、回数券、特典チケット、店舗QRチェックイン。 実際の機能や料金は、サービス紹介トップにまとめています。